建設コンサルタントとは

建設コンサルタントという仕事

建設コンサルタントは、社会資本の整備において、事業者さま(顧客)の事業を支援し、その技術パートナーとして、専門的かつ高度な知見やノウハウを提供し続ける大事な役割を担っています。その主な役割としては企画立案・調査・計画・設計・施工管理・維持管理までと多岐にわたります。

当社は、総合建設コンサルタントとして鉄道分野、道路・橋梁分野、都市開発分野、環境分野、保全分野等を主な業務領域としており、今年創立70周年を迎える老舗として、数多くの実績を有しています。

建設コンサルタントという仕事

幅広い業務範囲

一つの建設プロジェクトに対して、構想段階から関わり、計画立案、実際の施工、さらには完成後の維持管理に至るまで、幅広い領域が私たちの業務範囲となります。

そのため、一つのプロジェクトに、数年から数十年にもわたって関わり続けるケースも多く、事業者さまとの円滑なコミュニケーションと深い信頼関係の構築が求められます。

幅広い業務範囲

当社の仕事

建設コンサルタントの仕事について、大まかにご理解はいただけでしょうか。
ただし、上記の情報では具体的な業務のイメージはできないかもしれません。
具体的な当社の業務については、下記の各分野を主に担当しています。
各分野の「業務内容」や「主な事例」をごらんいただき、さらに理解を深めていってください。
また、実際に仕事に携わっている先輩社員の言葉を聞きたい方はこちらからごらんください。

鉄道分野

道路・橋梁分野

都市開発分野

環境分野

保全分野

河川・港湾・上下水道分野

海外業務