当社では、働きやすさの向上を目指して、さまざまな制度を整備しています。
実際に制度を利用している社員の声と併せて、概要をご紹介します。

  • 休日・休暇

    土日祝以外にも会社創立記念日やリフレッシュ休暇などの制度がございます。

    年次有給休暇
    初年度の時点で15日間、最高で25日間の有給が支給されます。
    有給休暇を半休、もしくは1時間単位で取得することができます。

    リフレッシュ休暇
    5年・10年と5年ごとの節目にリフレッシュ休暇を取得することができます。

    ストック休暇
    余った有給休暇を5日持ち越し、最大20日まで貯めることができます。
    ストック休暇は自身の傷病・育児休暇・看護休暇などの際に利用することができます。

  • 育児・介護への支援

    制度を通じて、個々人のライフステージに併せた働き方をサポートしています。

    育休・産休、介護休業
    産休育休の取得はもちろん、介護休業の取得も可能です。家庭の状況にあわせて、働き方を調整できます。
    【産前産後休暇】特別休暇とし、給与を支給しております。
    【出産時特別休暇】妻の出産時に特別休暇(2日間)を付与しております。
    【育児・介護休業制度】最長で「子が3歳に達するまで」取得可能です(法定では「子が2歳に達するまで」)。
    また要介護状態にある家族を介護する場合、介護休業の取得も可能です。
    【育児のための所定外労働の制限】「小学校第3学年終期に達するまでの子」を養育する従業員を対象としております。(法定では「子が3歳に達するまで」)

    子の看護休暇・介護休暇制度
    小学校第3学年終期に達するまでの子がいる社員はその子供が負傷や病気、予防接種や健康診断などの場合、1人の場合は1年間につき12日、2人以上の場合は1年間につき18日を限度として、子の看護休暇を取得することができます。
    また要介護状態又は要支援状態にある家族を介護をする場合も同様に1人の場合は1年間につき12日、2人以上の場合は1年間につき18日を限度として、介護休暇を得ることができます。この休暇は有給休暇と同様の扱いで休暇の場合も給与は支払われます。1時間単位で取得することも可能です。

    短時間勤務制度(育児・介護共通)
    「小学校第3学年終期に達するまでの子」を養育する従業員(法定では「子が3歳に達するまで」)、「要介護状態又は要支援状態にある家族を介護する社員」については始業・終業時刻を任意で選択可能としております。6時間勤務が原則ですが、通勤に時間を要する等の正当な理由がある場合は、5時間30分までの短時間勤務を認めております。

  • 住宅補助

    会社からの距離や年次に関わらず、全社員に向けた住宅補助を整備しています。

    独身寮
    遠方から当社へ入職される方に向けて、寮を運営しています。寮費は10,000円/月と、大変利用しやすくなっています。

    住宅手当
    独身寮に入寮していないすべての社員を対象に、住宅手当を支給しています。

  • その他

    この他にも、働く社員をさせるべく、各種手当を用意しています。

    • 通勤手当
    • 残業手当
    • 資格手当
    • 役職手当
    • 子供手当
    • 技術士等手当
    • 各種保険完備